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海外で絶対にやってはいけないハンドサイン10選!知らずにやったら殺されるかも!

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海外で絶対にやってはいけないハンドサイン10選…知らずにやったら殺されるかも…

 

海外で絶対にやってはいけないハンドサイン10選

日常生活においてもジェスチャーやハンドサインを使うことってありますよね。

実は何気なく使っているものでも海外で使うととんでもないことになるハンドサインがあるんです。

1.ピースサイン

写真を撮る時や勝利した時に使われるピースサイン。

イギリスやオーストラリアでは日本の解釈と同じなので問題ありません。

でもギリシャでは犯罪者に2本指で物を投げつけた習慣があったために、
「侮辱」の意味になります。

2.裏ピースサイン

女子高生の間でも流行っていた裏ピースサイン。

今でもたま〜にやってる方を見かけますが、
これはイギリス・オーストラリア・ニュージーランドではタブー。

昔、弓矢を使った戦いでは中指と人差し指は重要な役割を持っていたため、「この指を切れるものなら切ってみろ」というような「挑発」の意味や「性的屈辱」を意味します。

 

 

3.グッドサイン

このサインは「サムズアップ」と呼ばれ、
Facebookでも「いいね!」で使われているので世界共通かと思いきや‥。

アフガニスタンやイラン、イタリアやギリシャの一部などではタブーで
「馬鹿野郎」「くたばれ」というような意味になります。

4.手招き

日本で手招きをするときは近くに来てほしいときですよね。

でもアメリカではタブーで「あっちへいけ」という意味になります。
そのためアメリカでは手のひらを上にした状態で行うと同じ意味で伝わります。

5.ストップサイン

誰かに止まってほしい時などに手のひらを相手に向けて出すストップサイン。

これはギリシャではタブーでかつて手錠に繋がれた犯罪者に、
手のひらで汚物を塗ったことから「侮辱」を意味します。

続きは次ページでご覧ください♪

 

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