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禁煙して2日後、1年後、10年後、15年後の身体の変化!これ見たらタバコやめるしか選択肢ないわ!

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禁煙して2日後、1年後、10年後、15年後の身体の変化…
これ見たらタバコやめるしか選択肢ないわ…

 


タバコは化学物質6000種類、
発がん性物質69種類が含まれるということを
皆さんはご存知でしょうか?

実はタバコは恐怖の化学薬品まみれです。

タバコはひとことで言えば、
史上最悪の化学薬品のかたまり。

タバコ農園に撒く農薬はかなりの猛毒だそう。

喫煙者はその猛毒がまかれた葉っぱを燃やしては
せっせと肺に放り込んでいる。

タバコの煙には、6000種類以上の化学物質が含まれていて、
そのうち最低でも69種は発がん性があると言われています。

アメリカでは、タバコの添加物として599種類の物質が認められており、
長らく秘密にされていた

タバコを吸っている人は禁煙を考えたことがある人も多いと思います。
しかし、そう簡単にやめられないのが現実です。

そんなタバコですが、
禁煙して2日後、1年後、10年後、15年後の身体の変化を
明確に表している画像がありますので紹介します。

禁煙して2日後、1年後、10年後、15年後の身体の変化

タバコに含まれるニコチンは
アドレナリンとノルアドレナリンの分泌を促して
心拍数を上げて、血管を細くします。

その結果、体の末端部分が冷えていきます。

さて、最後の1本を吸い終えたらいよいよ禁煙です。

体はどのように元に戻っていくのでしょうか?
何年かけて元通りの健康体に戻るのでしょうか。

タバコをやめた20分後

タバコをやめて20分経つと血圧と心拍数が元に戻っていき、
体温も平温に戻ります。

タバコをやめた2時間後

ニコチンは快感や多幸感を得る
神経伝達物質のドーパミンを分泌させる作用があります。

しかし、2時間が過ぎるころにはニコチンが切れてしまい、
ドーパミンの分泌が止まってしまいます。

そして体がニコチンを欲しが理始めると
気持ちが乱れてしまい、眠りにくくなります。

タバコをやめた8時間後

血液中のヘモグロビンと結合していた一酸化炭素が離れていき、
血中酸素濃度が元に戻っていきます。

長期間、喫煙している人は
酸素を少しでも多く運ぶために赤血球が大きくなっていたり、
数が増えていたりすることがあります。

続きは次ページでご覧ください♪

 

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