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19歳5人が交通事故死!車が大破する前に撮った自撮りがヤバイ!

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19歳5人が交通事故で死亡!
事故直前に撮った自撮り写真が携帯に残っていました。

 

19歳5人が逝った交通事故

午前0時15分ごろ、警察車両で現場を通り掛かった県警橿原署員が
大破した車と路上に倒れている男性3人と女性2人の計5人を発見。

事故の様子

車が衝突した欄干付近に4人が倒れ、
さらに約10メートル先の橋の上に車が大破した状態で止まり、
残る1人が近くに倒れており、全員死亡が確認されました。

5人は免許証や所持品から、いずれも橿原市など県内在住の19歳で、
男性3人は大学生、女性は短大生と専門学校生、同じ中学出身の友人です。

現場の制限速度は60キロで、
現場には目立ったブレーキ痕はありませんでした。

ちなみに、車内では飲酒した形跡も確認されませんでした。

現場検証

壊れる前の車の原型の画像。

これが大破するとこうなります。

車は屋根の部分が引きちぎれ、車は原型をとどめていない。
ピラーから上がスパッと切れています。

フロントバンパーは無傷ですから、
フロントから欄干にぶつかったのではないもがわかります。

曲がりきれずに横転して、ピラーあたりから欄干に衝突したのでしょう。

横転せず、フロントから突っ込んだとすれば、
シートベルト着用であれば助かった可能性もありましたが・・

シートベルトをしていても、助からなかっただろう

この件に関してはそのように考えられています。

運転手特定の必要

運転者の特定があいまいだと、損害賠償でもめ、何年も争うこともあります。
5人車外に投げ出されていたので、誰が運転手か、特定する必要があるのです。

自動車保険に家族特約や年齢不担保特約が付いているケースで、
推定運転者と推定同乗者の属性が異なる場合、
保険会社は運転者の特定がしっかりしていないと保険金を直ちには払いません。

しかし、運転手が特定できても
その鑑定結果に相手方や保険会社が納得しなければ、示談は不調になります。

当然ですが、運転者は自動車運転死傷行為処罰法違反の被疑者であり、
同乗者に対する不法行為の加害者になりますから、運転者の特定は重要です。

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