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ルイ17世の悲しい最期!ネット上で悲しい末路にトラウマ続出!

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ルイ17世の悲しい最期…
ネット上で悲しい末路にトラウマ続出…

 

ルイ17世とは

私たち人間など命ある者の最期は
どんな終わり方であっても悲しい。

出来るなら穏やかな最期を迎えたいのは誰しも思うもの。

しかし、歴史上を見ると穏やかな最期を迎えられずして
この世を去る人物も少なくはない。

人間いつかはこの世を去らねばなりません。
その時はできるだけ穏やかなものにしたいですよね。

しかし、歴史を見ているとそうもいかない時代や
立場の人がたくさんいたのもまた悲しい事実です。

フランスの王族・ルイ17世もその一人でした。

「ルイ16世までで終わりじゃなかったの?」と
思う人も多いかもしれません。

因みに〇世は「親や先祖と区別がつかないからつける」もの
ルイ16世息子が同じルイならば王様だろうとなかろうと17世。

ルイ17世はルイ16世とマリー・アントワネットの息子で
将来有望の王太子でした。

彼はルイ16世とマリー・アントワネットの息子だったので
当然のことながら生まれると同時に王太子になりました。
容姿も性格も愛らしかった17世は使用人や貴族たちにも愛され、
将来有望と思われました。

多少神経質なのが玉にキズではあったようですが、
賢さの裏返しでもあったことでしょう。

ルイ17世が生まれたのは1785年で亡くなられたのは1795年。
つまりルイ17世はわずか10年しか生きていませんでした。

たった10年で「幸せを感じたことが一瞬でもあったのだろうか?」と
言えるとても酷いものだったのです。

続きは、次ページでをご紹介します!

 

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