体験談

女性が刺身を作ったら『客を舐めるなと』ある男性客が激怒⇒『男尊女卑も甚だしい』と店主も反論!

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ある大衆居酒屋の常連客らしい男性が刺身を注文したところ、大将でも板前でもない女性店員が刺身を調理して出したことに激怒!
しかしこの客の主張に対して店の主人は『こちらは信頼して女性店員に任せている』と反論。果たしてこの客はズレている?!

 

常連客が大衆居酒屋で金目鯛の刺身を注文したら…。

ある客が居酒屋に入って「金目鯛の刺身」と注文したら、接客の女性店員が調理して刺身を差し出したら客は激怒。「客を舐めんな!」と啖呵切って店を出て行ったそうです。

この話題に対してネットでは圧倒的に、客の時代錯誤・男尊女卑的考え方に批判が集まりました。

客の主張は「板前は男がするもの、ましてや刺身は板前の心意気」というもので、この日お店には運悪く大将も板前さんも不在だったことに余計腹を立てたようです。

以下にこの客の店へのクレームメールを転載いたします。

「かどやさんへ 前略、向島の〇〇〇〇です。昨晩お店に行って「板さんは?」「休みです」「大将は?」「買い物です」とのことでした。

「金目の刺身」を頼んだところ、いつものお姉さんが調理をしてくれました。少なくとも「刺身」は板前の心意気。「客をなめんな!!」と思わず言って店を出ました。河岸の仕入れなら別ですが、近所の買い物は店員に頼んで主人は店にいるのが常識ではないでしょうか?

最近゜、混んでいるせいか「客あしらい」が悪くなっています。せっかく良い店が地元に出来て、友人にも紹介してきましたが残念です。知人からも「かどやは安いけどな~」と言う声をチラホラ聞きます。

宴会も金額が大きいかもしれませんが、地元で少ないお金を少しずつ使ってくれる客も大切です。「行かないことが一番」の評判だと思います」

続きは、次ページでご覧ください!

 

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