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史上最もイかれた12の拷問方法!どれも残虐すぎる!

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史上最もイかれた12の拷問方法…
どれも残虐すぎる…

 

史上最もイかれた12の拷問方法!

1.象による処刑

東南アジアで主に行われていたのがこの象による処刑で
象は死刑になった人が簡単には死なないように
焦らすような訓練を受けていたのだとか。

この処刑は支配者が野生の動物をも
意のままに動かす姿を見せつけるために行われていたそうです。

2.ベスティアリ

ベスティアリは古代ローマで猛獣と戦った戦士たちですが、
お金を得るためのパフォーマンスともいわれています。

でもそのほとんどは政治犯が裸のままで闘技場に送り込まれるため
彼らに待ってるのは死のみでした。

3.桶

受刑者は樽に頭を出した状態で座らされ、
頭にはハチミツや牛乳などを塗られます。
そしてそのまま森などに放置。

するとハエが受刑者の頭にたかって卵を産み、
生きたまま顔を食べられます。

またこの桶からは出られないため、
排泄物も日に日に溜まっていきます。

4.ファラリスの雄牛

古代ギリシアで行われていた拷問・処刑方法で
有罪となったものは真鍮の牛の中に入れられて火で炙られます。

生きながらにして、炙り殺されてしまうのです。
非常に残酷な拷問方法に絶句してしまいますね。

5.首輪の刑

受刑者は鉄や木で作られたトゲ付きの首輪をはめられて壁に固定されます。
そのため、一切身動きが取れない状態になります。

少しでも身じろいだり、
楽な姿勢を取ろうとするとトゲが首に刺さり、
激痛に見舞われます。

6.ユダのゆりかご

円錐の上部には受刑者の肛門や陰嚢、
膣などの下にあてがうため、
受刑者の体重で圧がかかる仕組みになっています。

この器具の使用目的は受刑者を眠らせずに拷問を行うことです。
画像を見ただけでも痛くなりますよね。

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